Image: 240320 第二種電気主任技術者免状交付申請書を出す

免状交付申請に必要な書類を用意するために色々回って疲れた。

  • 実務経歴書を製本して本社の総務に代表印を押してもらう(おこがましくも上司にやってもらった)
  • 郵便局で6600円の収入印紙を購入
  • 役場で住民票の写しを取得する
  • 保安管理業務委託契約書のコピーを取る
  • 自分の第三種電気主任技術者免状のコピーを取る

名古屋市では土曜日でも栄駅の北改札を出た所にある栄サービスセンターで住民票の写しを取得できる。今回は空いていたので、申請書を提出してから5分くらいで受け取れた。区役所だと15分くらいはかかる印象。

住民票の写しは本籍の記載が必要。国家資格の免状取得申請は本籍の記載を求めるケースが多い気がする。こういう書式って昔から変わっていないのかと思って探してみたら、文言は古い言い回しだけど内容は変わっていなかった。族籍の欄が今で言う本籍地の記載に相当するんだな。

Image: 電気事業主任技術者資格検定申請書


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