Image: 151104 RPG ネプテューヌ 無印 [1]シリーズ最初の作品にして異色作

2010年に発売されたPS3 RPG『超次元ゲイム ネプテューヌ』(いわゆる無印版)をプレイ

V2の方はどうしたのかというと、もう心次元編まで進んでいます。ただ、もったいない症が発症しまして。。。(もったいない症=クリアして終わらせてしまうのがもったいないと言って積んでしまう病気)

シリーズ最初の作品にして異色作

パッケージは続編の作品と同じスタイルだが、蓋を開けてみてびっくり。ワールド、ステージ、ゲームシステムがV以降のものとは随分かけ離れている。コンボ設定の数の多さに驚愕。ゲーム進行が全体的にもっさりしているのが気になる。(L2ボタン連打である程度演出はスキップできる)BGMはちょっと暗めの曲が続く。なんかクリアする自信がなくなってきた。

Image: 超次元ゲイム ネプテューヌ

キャラクターだけは相変わらずでホッとした。というか、序盤からメタ発言全開である。

Image: 超次元ゲイム ネプテューヌ

ストーリーをスムーズに進めたい人は攻略のコツ - 超次元ゲイム ネプテューヌ 攻略 Wiki*を参考にすると良い。序盤のプラネテューヌで受けられるDLCクエスト「目覚める巨牛」のダンジョンで入手できる「竹刀」がなかなか強力な武器。

Image: 超次元ゲイム ネプテューヌ

Image: 超次元ゲイム ネプテューヌ 武器 竹刀

木刀と同様に殺傷能力が低いとあるが、パラメータ結構違うぞ。

大陸間移動でラステイションに到着したところで今日は終わり。


※コメント欄が表示されない場合はdisqusについてJavascriptが有効であることを確認して下さい。コメントはスパム防止フィルターによる承認制のため、投稿してもすぐに反映されない場合があります。

管理人 : Akamaki (akm)

は、PCとVTuberに夢中になっている電気技師です。

私はレトロコンピューティングの愛好家ですが、そのようなリグはもう収集していません。私は10年以上ブロガーRubenの秘密の読者でもあります。彼の趣味とテクノロジーに関するトピックは私にとって非常に興味深いものです。

私の活動はトップページで見ることができます。読んでくれてありがとう!