Image: SP+メーカー用 Windows XP MCE2005 SP3 + Rollup 2統合化ツールキット 2020年版

売れそうなPCパーツが眠っていないかと押し入れを整理していたのだけど、Windowsのパッケージで結構かさばっていることが分かった。これでもコレクションしていた時より減らしたんだけど。Windows 10になってからパッケージは一度も買っていない。ダウンロード版はキーだけ一度購入したのだが、昔と違って「リカバリ」を掛けることがほとんどなくなったし、メディアを入手しても半年スパンのバージョンアップをしたらもう使う機会が無い。むしろ昔のWindowsの方が、仮想マシンに入れては崩してを繰り返しているので、メディアを使う機会が多い。

XP MCE2005もいずれまた再インストールする機会があるかもということで、パッチ統合ディスクを更新しようと思ったのですが、ツールキットの更新がXPのサポート終了直前からしばらく更新されていない。さらに、Microsoft Download Centerもリニューアルなどで古いファイルが次々に消えて、リンクが繋がらない。これはゆゆしき事態と思って手を付けたのが、泥沼の始まりだったのだけど、、、一応形にはなりました。これで懲りたので、XP Proのリストを作る予定はありません。写真にXP Proのパッケージが見切れていますが、あれはただの空箱なんで。

ファイルはA.K Office > アップローダ1073番です。サポート掲示板で投稿のことを報告しようとしましたが、禁止ワードに掛かって全然投稿できないので諦めました。


Rufus様作成『Windows XP MCE2005用 SP3 + Rollup 2統合化ツールキット』のリスト改変・更新版(akm-2020-1)

このファイルは秀丸エディタまたはEmEditorでMarkDownファイルとして読み込んでいただくと、若干読みやすい表示になるかと思います。

概要

このアーカイブはRufus様が作成・公開されました「Windows XP Media Center Edition 2005 用 Windows XP Service Pack 3 &ロールアップ修正プログラム 2 統合化ツールキット Revision 30.0」(A.K Office アップローダ 985番、2016年2月3日投稿)を勝手に更新・改造したものです。

2014年4月のサポート終了から2019年4月26日までにWindows XP SP3向けに特例で公開されたセキュリティ更新プログラム(ランサムウェアWannaCry対策を含む)を追加し、ファイルリンクが切れている箇所は可能な限り修正したほか、かなり自分好みに改変していますので、気に入らないという方がいらっしゃるかもしれません。リストの改造は後述の通り、ご自由にどうぞ。

サポートが終了したOSを使い続けることの注意点は既に理解されているということで省略致します。

SP+メーカー作者様、リストやバッチを作成されたRufus様や先人の方々、2020年2月時点で最新のリンク修正版リストを作成されたヘタレ王様、某巨大掲示板にアプデの更新リストとKBの置換情報を書き込んで下さった方に感謝を申し上げます。

使用方法

使用方法はRufus様が作成されているreadme (rufus_mce2k5_sp3_toolkit_readme.txt) をご参照下さい。MCE2005は通常のアップデートリストとはイメージ作成方法が異なり、通常の設定でイメージを作成すると正しくインストールできません。アップデートリストのファイル名はakm_mce2k5_sp3.lstに変更しています。

Windows 10 x64 Ver.1909において、標準設定で自動選択された項目から下記のダウンロード不可の項目を除外して作成した通常統合化イメージを使って、仮想マシン (VirtualBox) へのインストールとqfecheckの異常なしを確認しています。実環境でAHCIモードのHDD・SSDにインストールする場合は、それに対応したデバイスドライバーを「F6回避ツール」などを使って予めWindowsセットアップファイルに組み込んでおけば、フロッピー不要で済むかと思います。

イメージのサイズは標準構成で約1.9GB、完全構成で約2.4GBです。

制限事項

自動ダウンロードできないファイル

以下の9件のアップデートは現時点でMicrosoft Download CenterとMicrosoft Updateカタログのどちらにも既になく、マイクロソフトのサイトからダウンロードできない状態です。リストではタイトルの前に(x)が付いている項目が該当します。適用しなくて困るケースは限定的かと思いますが、以前からXPのリストを使われている方は既にダウンロード済みでしょうから、本リストからは削除していません。

Windows XP 用更新プログラム (KB981669)
Windows Installer 4.5 がマルチパッケージ構成のアプリケーションのインストールに失敗する問題を修正(Windows XP向けWindows Installer 4.5用更新プログラム)
Enhanced Mitigation Experience Toolkit 3.0
未パッチの脆弱性が任意のコード実行等で悪用される事を防止するツール
Windows XP 用の更新プログラム (KB895961)
Media Center Extenderサービスがサブデスクトップセッションを作成できない問題を修正
Windows XP Media Center Edition 2005 用の更新プログラム (KB956148)
アナログテレビの録画中に「保護されたコンテンツ」エラーが出て録画が停止することがある問題を修正
Link Layer Topology Discovery (LLTD) レスポンダ (KB922120)
Windows Vista以降のPCから「ネットワークの探索」で検出されるために必要なプロトコル。このFixはSP2用 (v5) がDownload Centerにありましたが、SP3用 (v6) はMSにメアドを送ってパスワードを発行してもらわないとダウンロードできませんでした。2013年時点ではまだダウンロードできましたが、2020年現在はホストにすら繋がりません。
Windows XP 用 Image Mastering API v2.0 (IMAPIv2.0) (KB932716)
複数のCD/DVDドライブへの同時書き込みに対応など
記憶域用 Windows Feature Pack 1.0 - Blu-ray 用 IMAPI 更新プログラム (KB952011)
Blu-ray Disc のマスタリングと UDF 2.5 ファイルシステムのサポートを追加
Windows XP 用の更新プログラム (KB955704)
exFAT ファイルシステムのサポートを追加。64GB以上のSD (SDXC) カードを認識・読み書きするために必要。
Windows XP 用更新プログラム (KB2264107)
DLL 検索パス アルゴリズムを制御するレジストリ エントリ CWDIllegalInDllSearch を有効化。EMETと同じく未知の脆弱性への対策。有効にするにはレジストリの設定が別途必要なのと、アプリケーションが正しく動作しなくなる恐れあり。

自動インストールできないファイル

Windows 8, 8.1, 10上で作成したディスクイメージを使うと、以下のプログラムのインストール時に「有効なWin32アプリケーションではありません。」というエラーが出てインストールできません。これらはリストでチャックを外しておき、XP MCEのセットアップでは自動インストールが済んだ後に、ダウンロードした元ファイルから直接セットアップを起動してインストールして下さい。

  • Enhanced Mitigation Experience Toolkit
  • DirectX End-User Runtimes

.NET Framework 4 インストールの注意点

.NET Framework 4はWindows XP Home EditionとProfessionalには対応していますが、MCE2005はインストール可能であるものの対応OSからは外れています。また、.NET Framework 4がインストールされている環境ではMedia CenterでEPGが取得できなくなる不具合が確認されています。そのため、Rufus様のリストでは敢えて外されていましたが、やはりフリーソフト等で.NET Framework 4を必要とするものがあるため、本リストではオプションでインストールできるように追加しています。

リストの編集方針

ある更新プログラムの全てのファイルが後の更新プログラムに含まれている場合は、本来Microsoft Updateにリストアップされるものであっても、このリストからは削除しています。そのため、Microsoft Updateが利用可能な場合、あたかも未適用の修正が残っているかのように更新プログラムが列挙されるかもしれません。

ファイルリンクが切れている項目はMicrosoft Updateカタログのリンクで補填しています。私はArchive.orgを完全には信用していないので、そういうサイトからダウンロードしたファイルを中身を確認せずに自動インストールするのは抵抗があります。もちろん、アーカイブサイトを使うか使わないかで言えばよく使わせてもらう方ですが、一方で、昔からそういうスタンスで見てきましたし、Archive.isという別のアーカイブサイトではスパムサイトに転送される問題も一時期ありましたので、常に疑うようにしています。

Windows Media Player 10はMCE2005のデフォルトのバージョンであるため、一定の需要があるとみてWMP10対象の更新プログラムはリストに残していますが、WMP11をインストールする場合は選択不要です。IE6, 7も同様。

POSReady化のことは考えていません。実際、そこに手を付けたことがないし、付けようとも思わないので。

.NET Framework 1.1のインストールをコマンドで無人インストールするよう変更しています。IExpressを使っていた意図が分かりませんでした。

リストの更新日時にある年月日が一部「月日年」となっているのは、私のWindows環境がそういう地域設定になっているためです。動作に影響は無いと思います。

このアーカイブの著作権について

更新プログラムのリストは独創性の幅が狭く、今回は大部分を改変しているため、元のファイルの著作権侵害には当たらないかと思います。readmeやバッチファイルにはもちろん著作権があります。もっとも、ツールキットを作成されたRufus様は改変を許可して下さっているので(rufus_mce2k5_sp3_toolkit_readme.txt最後尾を参照)、ありがたく使わせて頂こうかと思います。

  • akm_mce2k5_sp3_readme.txt
  • akm_mce2k5_sp3.lst

以上の2つのファイルについては再配布・改変を許可します。ただし、改変版は私がその開発・公開に直接携わっているかのような誤解を与えないよう文言を修正して下さい。

  • rufus_mce2k5_sp3_toolkit_readme.txt
  • rufus_mce2k5_sp3_history.txt
  • MCE2K5SP3RUP2.CMD
  • HF_INST_OPT.CAB
  • HF_INST.CMD

以上の5つのファイルはRufus様がアップロードされました「Windows XP Media Center Edition 2005 用 Windows XP Service Pack 3 &ロールアップ修正プログラム 2 統合化ツールキット Revision 30.0」(A.K Office アップローダ 985番、2016年2月3日投稿)に同梱されていたファイルをそのまま添付しています(MCE2K5SP3RUP2.CMDは都合上1箇所だけ変更しています)。

連絡先、クレジットおよび免責事項

サポート掲示板の投稿は見逃す可能性が高いです。私のサイト SP+メーカー用 Windows XP MCE2005 SP3 + Rollup 2統合化ツールキット 2020年版 - Diary on wind のDisqusに直接コメント頂くか、掲示板への誘導を頂ければ、通知が来ますので読むと思います。

Copyright © 2020 akm.

ソフトウェアは「現状のまま」で、明示であるか暗黙であるかを問わず、何らの保証もなく提供されます。ここでいう保証とは、商品性、特定の目的への適合性、および権利非侵害についての保証も含みますが、それに限定されるものではありません。 作者または著作権者は、契約行為、不法行為、またはそれ以外であろうと、ソフトウェアに起因または関連し、あるいはソフトウェアの使用またはその他の扱いによって生じる一切の請求、損害、その他の義務について何らの責任も負わないものとします。

改変箇所

  • [追加]2019年4月26日に公開された以下の特例(MU配信外)の更新
    • Windows XP SP3 用セキュリティ更新プログラム (KB4500331)
  • [追加]2017年6月13日に公開された以下の特例(MU配信外)の更新
    • Windows XP SP3 用セキュリティ更新プログラム (KB3197835)(WindowsコンポーネントでIISの「WWW (World Wide Web) サービス」を追加インストールしている場合のみ対象)。
    • Windows XP Service Pack 3 用セキュリティ更新プログラム (KB4012583)
    • Windows XP SP3 用セキュリティ更新プログラム (KB4018466)
    • Windows XP SP3 用セキュリティ更新プログラム (KB4019204)
    • Windows XP SP3 用セキュリティ更新プログラム (KB4022747)
    • Windows XP SP3 用セキュリティ更新プログラム (KB4024323)
    • Windows XP SP3 用セキュリティ更新プログラム (KB4024402)
    • Windows XP SP3 用セキュリティ更新プログラム (KB4025218)
  • [追加]Windowsコンポーネントでインターネット インフォメーション サービス (IIS) 関連を追加インストールしている環境において、Microsoft Updateで配信される以下の更新プログラム。(注:IISのインストールはセキュリティの観点から非推奨)
    • Windows XP 用セキュリティ更新プログラム (KB975254)
    • Windows XP 用セキュリティ更新プログラム (KB2290570)
    • Windows XP 用セキュリティ更新プログラム (KB2124261)
  • [追加]Microsoft .NET Framework 4 Full(Client Profile及びExtended)とその更新プログラム。Media Centerの一部の機能が使用できなくなる不具合あり。
    • Microsoft .NET Framework 4 Full 日本語 Language Pack (x86/x64)
    • Microsoft .NET Framework 4 用の更新プログラム (KB2468871)
    • Microsoft .NET Framework 4 用セキュリティ更新プログラム (KB2487367)
    • Microsoft .NET Framework 4 用セキュリティ更新プログラム (KB2518870)
    • Microsoft .NET Framework 4 用の更新プログラム (KB2533523)
    • Microsoft .NET Framework 4 用セキュリティ更新プログラム (KB2572078)
    • Microsoft .NET Framework 4 用の更新プログラム (KB2600217)
    • Microsoft .NET Framework 4 用セキュリティ更新プログラム (KB2633870)
    • Microsoft .NET Framework 4 用セキュリティ更新プログラム (KB2656351)
  • [追加]Windows XP 用 Windows サーチ 4.0 (KB940157)。Microsoft Updateに表示されるオプション更新プログラム。ただし、私個人的に気に入らないので任意インストール「特定環境でのオプション項目」とする。
  • [追加]Microsoft MS ゴシックおよび MS 明朝 JIS2004 対応フォント (KB927489)。Microsoft Updateに表示されるオプション更新プログラム。一部の字形に変更があり、アプリケーションの非互換性が生じるため任意インストール「特定環境でのオプション項目」とする。
  • [追加]Microsoft Office IME 2010。建前上はOffice XP, 2003, 2007, 2010のいずれかの利用者向けだが、インストールの制限はない。
  • [追加]Microsoft 圧縮 (LZH 形式) フォルダ。エクスプローラでLHA圧縮ファイルを開くアドオン。
  • [追加]Windows XP 用 Image Mastering API v2.0 (IMAPIv2.0) (KB932716)。Microsoft Updateには表示されない更新プログラム。既にリンク切れ。
  • [追加]Link Layer Topology Discovery (LLTD) レスポンダ (KB922120)。Microsoft Updateには表示されない更新プログラム。既にリンク切れ。
  • [更新]Windows XP 用 Internet Explorer 8 の累積的なセキュリティ更新プログラム (IE8CSU) を2014年4月7日公開の KB2936068 から2017年6月13日公開の KB4018271 に更新。
  • [更新]累積的なタイムゾーン更新プログラム (KEY:CTZU) を2013年12月9日公開の KB2904266 から2014年4月7日公開の KB2922717 に更新。
  • [更新]Microsoft Visual C++ 2013 再頒布可能パッケージ を2017年7月19日公開の Microsoft Visual C++ 2013 (Update 5) 再頒布可能パッケージ に更新。
  • [更新]Microsoft Visual C++ 2015 Update 1 再頒布可能パッケージ を2016年9月15日公開の Microsoft Visual C++ 2015 再頒布可能パッケージ Update 3 に更新。
  • [修正]Windows XP Service Pack 3 (WXPSP3) を含むMicrosoft Download Centerのファイルリンクでリンク切れしている分をMicrosoft Updateカタログのアドレスに修正。
  • [修正]Windows 10上で作成したイメージを使用すると、.NET Framework Version 1.1 (NDP11.EXE) とそのLanguage Pack (NDP11LP.EXE) のインストール時に「有効なWin32アプリケーションではありません。」というエラーが出る不具合を修正。以前のリストではIExpressで再パッケージされていたが、Windows 10上でIExpressパッケージを作成すると、その自己展開ファイルのPEヘッダーがWindows 10以降のバージョンを要求する仕様になる。元のファイルでも特殊なオプションでサイレントインストールできることを確認したため、それを利用するコマンドを設定した。
  • [修正]Visual Studio 2012以降で作成するアプリケーションは明示的にビルドしない限りXPでは起動不可。この世代でXPに対応するソフトは少ないと考えられるため、該当する Microsoft Visual C++ 再頒布可能パッケージ はチェック非推奨の「特定な環境でのオプション項目」とした。また、ファイル名をビルド番号が分かるように変更。
  • [削除]Windows 2000 Patch: The Correct File is Not Installed When You Chain Multiple Hotfixes (KEY:QCHAIN) は2001年以前の更新プログラムをまとめて適用するのに必要だが、今回は対象になるものがないので不要。
  • [削除]悪意のあるソフトウェアの削除ツール (MSRT) が更新停止・公開終了。Enhanced Mitigation Experience Toolkit 3.0 (EMET) と Microsoft Security Essentials 4.4 (MSE4) は未知の脅威にある程度有効なので一応残していますが、サードパーティのウイルス対策ソフトで最新の検出エンジン・パターンを使うべきです。
  • [削除]Windows XP 用リモート デスクトップ接続 6.x のセキュリティ更新プログラム (KB2481109) および Windows XP 用リモート デスクトップ接続 6.x のセキュリティ更新プログラム (KB2813345) については、代わりに リモートデスクトップ接続 7.0(Windows XP 用更新プログラム (KB969084))を入れるものとする。
  • [重複]Windows XP 用 Internet Explorer 8 のセキュリティ更新プログラム (KB2964358, KEY:IE8ZSU1) は Windows XP SP3 用 Internet Explorer 8 の累積的なセキュリティ更新プログラム (KB4018271, KEY:IE8CSU) に含まれる。
  • [重複]Windows XP 用セキュリティ更新プログラム (KB2930275) は Windows XP SP3 用セキュリティ更新プログラム (KB4019204) に含まれる。
  • [重複]Windows XP 用更新プログラム (KB2808679) は Windows XP 用セキュリティ更新プログラム (KB2868626) に含まれる。
  • [重複]Microsoft .NET Framework 3.0 SP2 のセキュリティ更新プログラム (KB2756918) は Microsoft .NET Framework 3.0 SP2 のセキュリティ更新プログラム (KB2973115) に含まれる。
  • [重複]Windows XP 用更新プログラム (KB2659262) は Windows XP 用セキュリティ更新プログラム (KB2834886) に含まれる。
  • [重複]Windows XP 用セキュリティ更新プログラム (KB2619339) は Windows XP Media Center 2005 更新プログラム ロールアップ 2 用セキュリティ更新プログラム (KB2619340) に含まれる。
  • [重複]Windows XP 用セキュリティ更新プログラム (KB2508429) は Windows XP 用セキュリティ更新プログラム (KB2898715) およびWindows XP SP3 用セキュリティ更新プログラム (KB4018466) に含まれる。
  • [重複]Windows XP 用セキュリティ更新プログラム (KB974392) は Windows XP 用セキュリティ更新プログラム (KB2862152)に含まれる。
  • [重複]Windows XP 用の更新プログラム (KB971513) は Windows XP 用セキュリティ更新プログラム (KB2564958)に含まれる。
  • [重複]Windows XP 用セキュリティ更新プログラム (KB959426) は Windows XP 用更新プログラム (KB968389) および Windows XP 用セキュリティ更新プログラム (KB2922229) に含まれる。
  • [重複]Windows XP Media Center Edition 2005 用の更新プログラム (KB910393) は Windows XP Media Center Edition 2005 用の更新プログラム (KB913800) に含まれる。

更新履歴

  • akm-2020-1 (2020/03/27)
    • 公開用バージョン

参考サイト等

ページタイトルのみ。

  • WindowsXPのてんこ盛りアップデートリスト(修正版)(A.K Office アップローダ 1070番、2020年1月29日、ヘタレ王様投稿)
  • Visual C++ 関連 2020-02 更新(A.K Office サポート掲示板 2017/06/22(Thu) 22:16:47、KILI様投稿)
    • インターネットに接続されていない、インストール直後の Windows 7 SP1 x64 に最新の SSMS をインストールする方法 at SE の雑記
  • Re: 【緊急】XP 関連の更新が大量消失、及び VB ランタイムの脆弱性について(A.K Office サポート掲示板 2016/03/10(Thu) 10:00:14、Shiro様投稿)
    • Компьютерный форум Ru.Board : Полезные утилиты для Windows 10
  • Windows 8 環境で作成した IEXPRESS パッケージと Vista/Server 2008 以前のOSとの非互換性について(A.K Office サポート掲示板 2013/09/30-05:29 No.8525、Rufus様投稿)
    • .NET Framework再頒布可能パッケージのコマンドラインオプション - .NET Tips (VB.NET,C#…)
  • WindowsXP SP4まだ?(^。^)y-.。。oその2 (5ちゃんねる Windows板)

※コメント欄が表示されない場合はdisqusについてJavascriptが有効であることを確認して下さい.

(C) 2008-2020 akm. Generated with sakmug-dp.